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新潟県柿崎町の楽器店の情報が登録されていません。

二度の大地震を経験した家内の両親について少々。関東大震災では、 関東大震災では、この家屋の被害、? 倒壊はなかった。 阪神淡路大震災では西宮に住み、マンションの玄関のところを活断層が通っていた、3階と思う、一部屋中川からタンスが倒れ、ドアがあかず、、苦労した幸いに大きなけがもなく、助かった。しかし二度の大地震の経験者となった・ 東京では建物が一部洋館建てとか、建物は助かったという。親せき一同身を寄せた家という。 この家について少し紹介すると。 角取藤吉「旧称原藤吉」は原家五代目原吉左衛門の四男として文政3年たつ5月(西暦1820年)に生まれた。 、、、略、、、 天保14年(1843年)に江戸に出て、江戸神田本銀町ニ居を構えて自立、時に24歳のころと思われる。後に出生地,新潟県柿崎町角取(ツノトリと呼ぶ)の地名を姓となり、角取家初代となる、 努力の末、財を為し,浅草寺地中の塔頭 金蔵院に朱塗りの門を寄進「人呼んで赤門の藤吉と云う」 明治25年6月6日(1892年)72歳にて高い、浅草 報恩寺に、、、略、、、 原、角取両家の家譜並びに種々の伝承によれば原家の遠祖は人皇五十代、、、 、、、略、、、、(この両
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